次男の水腎症の検査の予約のために、往復3時間かけて病院に行ってきました。
疲れた…ほんと疲れた。3時間も運転したら、体へのダメージがデカい。
ちなみに今回は予約のために行っただけで、検査は4月です。これ、次男が中学生くらいまで通院が必要らしいので、これがあと6年とか7年とか続くわけですよ…しんどい。

さて、今日の診察の際に医師から「左の腎臓の機能が落ちていて手術したので、次回は、これ以上悪くなってないよねということを検査で確認します」と言われました。
これ。「機能が落ちている」と聞く度に悔しい思いが蘇ります。

次男の病気は胎児の頃から分かっていたことなので、産後すぐの検査で「大丈夫でした」って言われても納得できなかったんですよ。だから退院前に再検査をお願いしたのに「産後すぐ検査してるので大丈夫」と検査してもらえず。
1か月健診で再検査をお願いするも「産後すぐ検査してるので大丈夫」と。
粘りに粘って、渋々検査してもらったら「………。紹介状書くので、すぐ大きい病院に行ってください」と。
そのあとの病院で診てもらったときにはレベルMAXの状態で悪かったから、もっと早く検査してもらえてたらと悔しいわけです。

このとき再検査を渋った小児科医(女医)が水玉の可愛いハイソックスを履いていたことは一生忘れないと思う。←恨み